住民税(市・県民税)のよくあるご質問 よくある質問

このページの情報をツイッターでツイートできます
このページの情報をフェイスブックでシェアできます
このページの情報をラインでシェアできます

ページ番号1004606  更新日 令和1年12月19日 印刷 

質問昨年11月に会社を退職したため、会社で納めることができなくなった住民税(市・県民税)を今年1月に個人で納めましたが、また6月に納税通知書が送られてきました。納める必要はありますか。

回答

6月に届いた納税通知書は新年度のものです。

住民税は、毎年、課税年度の前年1年間(1月1日から12月31日まで)の所得に対して課税されます。 今年の6月にお送りしました納税通知書は、平成30年1月から退職された11月までの所得に対して課税された平成31年度の住民税です。 なお、平成30年度の住民税についてですが、6月から翌年5月までは給与から差し引いて納める方法(特別徴収)でしたが、11月に退職されましたので、平成31年1月に個人で納めていただいた分は給与から引くことができなくなった分になります。

このページに関するお問い合わせ

総務部 市民税課

〒666-8501 川西市中央町12番1号 市役所2階
電話:072-740-1132(電話番号はよく確かめておかけください。)
総務部 市民税課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。