環境保全活動などを行っている団体

このページの情報をツイッターでツイートできます
このページの情報をフェイスブックでシェアできます
このページの情報をラインでシェアできます

ページ番号1008079  更新日 令和2年3月19日 印刷 

市内で環境保全などを行っている団体(ボランティア・学校・企業)を紹介します。

 市内には、様々な環境の保全活動を行っているボランティア団体がたくさんあります。また、学校や企業でも様々な研究や活動を行っています。

 ここでは、「生物多様性ふるさと川西戦略シンポジウム」に参加していただいた団体を中心に、その活動を紹介していきます。

 これらの活動にご興味をもたれた方は、ぜひ一度、覗いてみてください。また、新たな発見があるかもしれません。

川西里山クラブ

団体による活動紹介

川西里山クラブ

私たち「川西里山クラブ」は2005年に川西市主催の森林ボランティア活動の講習会受講修了生の有志によって設立しました。
1)活動地:「妙見の森」(妙見の森ケーブル山上)
2)会員数:現在43名
3)活動内容:里山保全を基盤として例会を開催し、その他に市民の皆さんに里山の理解を深めていただこうと下記イベントに取り組んでいます。
・兵庫県(北摂里山博物館などの催し)。
・川西市関係「里山体験学習」、北摂里山まつり
・独自の取り組み(里山研修会、エドヒガンを見る会など。例会以外に活動をしています。

川西里山クラブ2
活動地内の散策道整備&エドヒガンやクヌギの植樹実績

川西自然教室

団体による活動紹介

川西自然教室(1)
例会で芋生川探検

川西自然教室は、川西市とその周辺の自然に親しみ、都市部で失われつつある感性を取り戻し、大人も子どもも心豊かに暮らせるように、身近な自然の保護・再生・創造などを図ることを目的として平成5年5月に創立されました。現在の会員数は正会員66名、こげら会員45名です。毎月「こげら便り」(会誌)を発行しています。

 

川西自然教室2
早春は野草を食べる会

活動内容は多種多様です。里山歩き、きのこ観察会、植物観察会、里山整備が毎月あり、探鳥会、ヒメボタル、ゲンジボタル、セミの抜け殻、りんどうなどの調査活動、野草を食べる会、セミの羽化観察会、鳴く虫ウォ-ク、キノコ鍋、芋煮会などの行事もあります。得られた情報を一部、市の補助を得てデータベース化しました。

菊炭友の会

団体による活動紹介

菊炭友の会
微笑み桜

「黒川・桜の森」において以下の活動目的を掲げ、継続的な里山整備活動を続けています。

  1. 兵庫県レッドデータブックBランクのエドヒガン群落を守る環境を整える
  2. 一般市民が楽しめる森づくりをする
  3. 青少年が環境体験学習ができる場をつくる
  4. 地元の伝統的な炭焼き技術と環境を継承し、その体験学習の場をつくる
菊炭友の会
環境体験学習 クヌギ植樹

上記目的に沿った整備活動によって、里山放置林の中に自生していた桜類(エドヒガン・ヤマザクラ・カスミザクラ・ウワミズザクラ)が蔓に絡まれて枯死寸前のところを救出し、今では「微笑み桜」(写真右上)、「長老」など活動地のシンボルツリーとなりシーズンには見事な開花を身近で鑑賞し楽しむことができるようになりました。さらに活動の一環として、小学生の環境体験学習を実施しています。毎年牧の台小学校1年生はどんぐりからクヌギの苗を育て、3年生になると「黒川・桜の森」へ植樹しにやって来ます。そして4年生の秋になるまで下草刈りなどその面倒をみてくれます。伐採したクヌギは炭に焼き、それが茶道で重宝される菊炭となり伝統文化の継承への一助となるとともに、「台場クヌギ」が群生する典型的な循環型里山整備となっています。

大和フォレストクラブ

団体による活動紹介

大和フォレストクラブ
秋の散策会(コーラス)

活動地は川西市の市有地で面積は約1ha。昭和40年代に開発された、一戸建て約4,000戸規模の団地の周辺に残された未利用地の一部である。団地の中や周辺には住民が気楽に散策できる自然の森はなく、子どもたちは小さな公園やグラウンドで遊ぶだけで、自然と触れる機会は多くない。


大和フォレストクラブ
大和の森

1.活動の趣旨・目的

40年間放置されて来た雑木林を整備し、住民の憩いの場にするとともに、子どもたちの自然教育の場として環境を整えること。

2.活動の内容

・雑木林・竹林の除伐、散策道・ 憩いの広場整備。
・ススキ原整備と観察用山野草の育成・自然工作工房の設置、昆虫観察小屋の設置。
・大人対象の散策会や森のカフェ、子ども対象の自然観察会と工作教室開催。

渓のサクラを守る会

団体による活動紹介

渓の桜
森のコンサート

多田グリーンハイツの猪名川斜面に群生する野生のサクラ:エドヒガンの保護活動を平成20年6月に始め、毎週30名を超える仲間が活動を続けている。
活動地には250本のエドヒガンが生育し、一部は市の天然記念物に指定されている。整備に伴い植生の多様化が進展して、貴重な樹木や山野草が四季折々の渓の景観を彩る。環境省は「生物多様性保全上重要な里地里山全国500選」に指定している。


渓の桜2
学校で育てたエドヒガンの苗を
渓の畑に移植する3年生

このエリアを私たちは“まち山”と呼び、旧来の里山とは異なる新しい利用価値を求めて、子どもたちが楽しく学び遊ぶ場としてや、市民がお花見や森のコンサートを楽しむ場として活用を継続している。

NPO法人 多太神社の森を守る会

団体による活動紹介

多太神社
間伐と階段作り
  1. 設立目的
    多太神社を取り巻く森が、氏子他の高齢化などで、手が付かず荒廃しつつあるので地域で利用できるよう整備する。
  2. 会の紹介
    平成18年11月2日設立。会員は15名。活動日は、原則毎週月曜日2時間は森、1時間は畑。
多太神社
遊歩道側面の除草

活動内容

  1. 枯倒木の片付け、間伐、遊歩道や階段の整備、神社境内及び周辺の除草・清掃。
  2. 多田東小学校の舎羅林まつりで自然工作指導。
  3. 近隣の休耕田を無償で借りて、耕作。

能勢妙見山ブナ守の会

団体による活動紹介

ブナ守の会

私たちは、妙見山の山頂にあるお寺「能勢妙見山」の境内地で古くから守られてきたブナの森を守る活動をしています。もともとブナ林は寒冷地に多く、暖かい地域ではあまり見られません。妙見山のブナは氷河期の頃に南下し、北摂に現存する唯一のブナ林だと言われています。多くのブナ林が人の生活のために伐採される中、聖地の中にある鎮守の森として現在まで残ってきました。その森が近年、地球温暖化とシカの食害のため、絶滅の危機に瀕しています。

ブナ守の会

古人が守ってきた美しく貴重な森を後世に伝えたい、そんな思いで、ブナ林の整備や植樹活動をはじめ、林内コンサートや撮影会、倒木を使ったグリーンウッドワークなど、様々なイベントを開催しています。

東多田里山の会

団体による活動紹介

東多田里山の会

能勢電多田駅から東側に見える舎羅林山の麓で活動を始めました。
活動地は川西市所有20haのうち5.5haを借用したものです。
多田東コミュニテイ協議会から住宅隣接地を憩いの場に利用要望があって借用が認められました。

東多田里山の会

1)設立:2019年1月17日(川西市より借用内諾あった日)
2)場所:能勢電多田駅より上の芝霊園に向かい徒歩15分
3)活動日時:毎月土曜日(祝日は中止)、午前9時30分~午後0時30分
4)会員数:25名 新会員募集中

ひとくらクラブ

団体による活動紹介

ひとくらクラブ

平成10年7月に開園した「兵庫県立一庫公園」で開園当初から県との話し合いをしながら、この地域特有の里山の魅力を学び伝えていくため「台場クヌギ林の再生と炭焼技術の習得・継承」「里山の整備」、里山の資源を活かした「里山文化技術の習得・伝承」活動をしてきました。多様な生物のすむ森づくりをしながら、子ども達に里山の大切さや自然のなかで遊ぶ楽しさを伝えています。(活動日:毎月第2日曜日 午前9時30分~午後2時30分)

 

ひとくらクラブ

【子どもも大人も一緒に楽しく里山活動】
春 エドヒガンの保全、お花見、野草観察、野草料理 伐採木で工作 森の手入れ
夏 森の手入れ、キノコ観察会、水辺の生物観察(いのちの繫がりを伝える)
秋 森のツル切り、ツルカゴ編み、リースづくり、一閑張り、しめ縄づくり
冬 ツバキ油絞り、押し葉でランチョンマットづくり、木工、エドヒガン調査保全

ひとくら森のクラブ

団体による活動紹介

ひとくら森のクラブ
炭焼きの風景

一庫公園内の「自然観察の森」の維持・保全を図る目的で、有志により、平成24年3月に結成されました。現在会員は14名。自然観察の森、天然記念物のエドヒガン群生林をはじめ、小学生の里山体験学習の教材ともなっている台場クヌギの再生林など里山景観の保全を図り、また地域の伝統文化である菊炭の炭焼き技術の継承など、楽しいボランティア活動を行っています。


ひとくら森のクラブ
シカ害対策の様子

○定例活動日 毎週木曜日午前午前9時30分~正午                               ○定例イベント 毎月第3日曜日午前午前10時~午後午前3時 木工教室、かまどを使った簡単な食事作りなど

【活動内容】
兵庫方式による自然観察の森の手入れと保全、炭焼き(菊炭)の実施と炭焼き技術の伝承、台場クヌギ再生林の育成・整備(クヌギ苗の植樹、育成、伐採、窯木作り、炭焼き)、ナラ枯れ被害の調査と対策実施、効果の確認、鹿などの獣害対策実施など

NPO法人 ひょうご森の倶楽部

団体による活動紹介

ひょうご森のクラブ
クヌギ植樹

兵庫県全域の20活動地で森林ボランティア活動を行っており、川西市では黒川地区で活動しています。黒川地区では今でも生業として炭焼きが行われていることから里山が利用(木が伐採)されており、このことから日本一の里山とも呼ばれていますが、炭焼きをする方が減ったことから放置された里山が多くなっています。

 

ひょうご森の倶楽部
台場クヌギ林の除伐作業

当倶楽部の活動は、伝統文化「菊炭」を守り、日本一の里山を維持するために、植樹、下刈りなどのクヌギ林の維持活動を19年行ってきましたが、場所を固定せずに、8~10年周期で伐採する炭焼きのサイクルに合わせて輪伐を行い、黒川地区のほか猪名川町にも足を延ばして、既に20カ所を超え広く活動しています。

NPO法人 北摂里山文化保存会

団体による活動紹介

北摂里山文化保存会
台場クヌギ林の毎木調査

「日本一の里山」と称される川西・黒川の山林およそ3ha を所有者から買い取り、ナショナル・トラストによる保全と活用に取り組んでいます。この山林には300 本を超える台場クヌギが群生し、今でもこれが伐採されて菊炭に焼かれていることから、歴史的にも文化的にも生物多様性としても貴重であるといえます。兵庫県立大学名誉教授の服部保先生のご指導の下で、「日本一」にふさわしい里山環境を維持・創出し、こどもたちや市民が身近に親しめる森を作っていきます。

北摂里山文化保存会
里山文化講演会

また、人々の営みや伝統、産業など、里山が長年育んできた”里山文化”を大切にして北摂地域を活性化しようと、イベントや講演会の開催を通じて地域の価値を広く伝えるとともに、バイオマスなど地域資源の新たな活用を模索しています。

身近な自然とまちを考える会

団体による活動紹介

身近な自然とまちを考える会
ヤリタナゴ(コイ科)

この会は、猪名川流域の生物などの調査研究を行い、自然環境の保全活動に寄与し、関連する事業などに参画・支援することで、地域・まちづくり、人づくりネットワークに貢献することを目的に活動を行っています。

 

 

身近な自然とまちを考える会
川の観察会

その内容は、身近な自然や猪名川流域の野生生物の調査・研究を行い、その調査結果を地域のまちづくりや人づくりに活かすことです。また、会員自身の研究や資質向上に役立たせるとともに、相互の親睦や福利厚生の充実に貢献しています。

連絡先

090-1580-9536

虫生川周辺の自然を守る会

団体による活動紹介

虫生川

「虫生の森」のまち山はコナラ群落で川西市の天然記念物に指定されています。2011 年から清和台東7緑地(市所有地約3㏊)を保全しています。清和台開発後、以前の里道やその周辺は、人が通らなくなり荒れ果てとても怖い場所でした。今ではとても明るくなり、貴重な植物や色々な生き物が生息できる環境になりました。2015 年からは急斜面に作業道を整備して、シロバナウンゼンツツジの保全活動と生物多様性の維持に努めています。

虫生川

清和台南小学校、清和台小学校3 年生の環境体験学習や清和台中学校2 年生のトライやる・ウィークを受け入れて子どもたちに自然の大切さを伝えています。4 月の後半にはシロバナウンゼンツツジの花の見頃に公開しています。是非お花見にお越しください。

連絡先

072-799-1160

NPO法人 野生生物を調査研究する会

団体による活動紹介

野生生物を調査研究する会

人とくらしと自然が融合できる社会環境づくりをめざして!
このロゴマークは、食物連鎖、里山、池や河川の三つを主題にデザインしました。フクロウは食物連鎖の頂点の象徴として選びました。緑の山は里山の緑、斜めの水色の楕円は池や河川を表現しています。

野生生物を調査研究する会2

本会は平成 4 年に、武庫川・猪名川流域を中心とした兵庫県南東部をホームフィールドとして発足しました。平成 11 年に法人格を取得し、「特定非営利活動法人 野生生物を調査研究する会」という名称で活動しています。
会員による自然観察会、河川流域の調査活動、里山保全活動、観察会、出版活動、国際協力などを通して環境啓発活動を行っています。

ゆめほたるクラブ

団体による活動紹介

ゆめほたるクラブ
エドヒガン毎木調査

ゆめほたるクラブは川西市にある国崎クリーンセンター啓発施設を拠点に活動しています。
里山保全は「里山保全技術者養成講座」で里山保全に必要な知識と技術の基礎を習得したメンバーで実施しています。
活動地は国崎クリーンセンター敷地内の山林です。この山林は典型的な薪炭林で、かつては銅を採掘していた鉱山跡地でもあり、この特徴的な植生や地形にはエドヒガンやヒメボタルなどの希少な動植物が生息しています。
ゆめほたるクラブは川西市の天然記念物としても指定されているエドヒガン群落の保全を主とした生物多様性の森づくりを目指しています。
また森づくりを通して他の保全活動団体と連携を取りながら、地域の生物多様性への貢献も目指していきます。

流域ネット猪名川

団体による活動紹介

流域ネット

川西市の真中を流れる猪名川は私たちの飲み水の水源であり、山から海までの連続した生物の生息環境です。生物多様性が言われるなか猪名川は外来植物率全国2位。一面を覆い在来種の生育環境を奪う特定外来種アレチウリは流域全体に拡がり、在来種が減少しています。川の中にもミシシッピアカミミガメをはじめとする外来種が拡がり、固有種イシガメは数を減らし続けています。
 

流域ネット

多くの人に川に関心をもってもらい清流を取り戻そうと流域の住民・企業・行政が手をつなぎ猪名川クリーン作戦を実施。多様な生物がすみやすい川にと外来種駆除と在来種が生育しやすい環境づくりに取り組み、水辺の魅力を伝え川に人を呼び戻そうと活動しています。(平成17年2月設立)

ダイハツ工業株式会社 多田エンジニアリングセンター

団体による活動紹介

ダイハツ工業株式会社
猪名川クリーン作戦

私たちは、環境理念として【多田地区は多田源氏発祥の地にあり、美しい緑と猪名川の自然環境に恵まれている。この自然を守り、次世代へ継承するために事業活動全般にわたり環境保全活動に努める】と掲げ、環境保護に取り組んでいます。
《主な環境保全活動》
○猪名川クリーン作戦
○地区内にある永寿柿(希少種)の継承活動
○多田祭(夏祭りイベント)における環境意識向上活動
○工場周辺道路の清掃活動
毎年2月中旬に行われる【猪名川クリーン作戦】では、昨年は近隣の自治会様と合わせ80名による多田神社前 (猪名川河川敷)の清掃活動を行いました。

ダイハツ工業株式会社
多田祭(周辺生物の展示)

また、工場の夏まつり【多田祭】においては、ビオトープ(生態系モデル)を展示。
ご来場の皆様に地域の生き物を紹介するとともに、外来種も展示することによって生態系維持の大切さをご理解いただいています。

株式会社竹中工務店

能勢電鉄株式会社 自然環境部

団体による活動紹介

能勢電

自然環境部(里山保全クラブ)は会社の福利厚生活動の一環として、当社、事業用地内の川西市黒川地区の里山林の整備や歴史・文化の継承、地域との交流を基軸として、2012年9月に設立されました。活動は部員9名と都度、社内でボランティアを募り、定期的に活動しております。2014年から冬期を中心に、当社、事業用地内(黒川字奥瀧谷)の台場クヌギ林の保全に着手、照葉樹・雑木の伐採、クヌギの植栽、シカからクヌギを守る防護対策などの整備を行っています。

能勢電

そんな中、2017年5月に川西市教育委員会より天然記念物に指定されました。同クヌギ林は2014年3月にも一般社団法人日本森林学会が近畿地区で初めて林業遺産に認定しており「日本一の里山」を構成するクヌギ林(台場クヌギ)の存在が改めて認められる事になりました。今後も「日本一の里山」と言われる黒川地区の里山の保全活動を展開していきます。

兵庫県立川西北陵高等学校 自然科学部

兵庫県立川西明峰高等学校 理科部

川西TNR地域ねこの会

団体による活動紹介

TNR

私たちは、市内の野良猫を減らし、不幸な命を無くすためにTNR活動をしている小さなグループです。TNRとは?猫を Trap(捕獲して) Neuter(不妊手術をして) Return(元の場所に戻す)の頭文字です。全国的にも推奨されているこの活動を続けることにより、マーキングによる独特の匂いが軽減され、発情期や喧嘩による鳴き声が減ってきます。そして猫達はその一代限りの一生を全うできます。
地域には猫が苦手な方、迷惑を被っておられる方が数多く居られるかと思います。でも、元を辿れば、人の手によって捨てられた猫たちです。生まれた地域で生きていくしかないのです。

TNR2

しかし、可哀想だからと無責任に餌を与えるだけの方にも大きな問題があります。小さな命が不幸な亡くなり方をしないためにも、必ず不妊手術をしていただきたいのです。そのお手伝いが私たちの活動です。是非、お気軽にご相談ください。

このページに関するお問い合わせ

市民環境部 環境衛生課(環境業務)

〒666-8501 川西市中央町12番1号 市役所3階
電話:072-740-1202 ファクス:072-740-1336
市民環境部 環境衛生課(環境業務)へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。