かわにし人権ブックレットの紹介
ページ番号1023596 更新日 令和8年3月30日 印刷
- VOL.29「川西市の人権教育・啓発の課題」〜人権問題に関する市民意識調査からみえてきたもの〜
川西市人権施策審議会会長石元清英【2024年度】 - VOL.28「水平社100年を経て考える人権」〜部落問題を中心に〜
関西大学人権問題研究室委嘱研究員宮前千雅子【2023年度】 - VOL.27「インターネットの部落問題〜「無関心」でいられても「無関係」でいられない〜」
(公財)反差別・人権研究所みえ常務理事兼事務局長松村元樹【2022年度】 - VOL.26「ともに生きるために大切な人権意識」
わたなべメンタルクリニック院長渡邉純【2021年度】 - VOL.25「今日からはじまる人権学習」~子どもが安心できる地域・家庭・学校づくり~
大阪教育大学教職教育研究センター准教授佐久間敦史【2019年度】 - VOL.24「目からウロコ!人権への気づきと実行」~みんなが笑顔になるために~
三木市人権・同和教育協議会副会長春川政信【2018年度】 - VOL.23『部落差別解消推進法』が成立その意義と課題について
一般社団法人部落解放・人権研究所名誉理事友永健三【2017年度】 - VOL.22人権の世間をつくる向き合うからいっしょに取り組むへ
近畿大学人権問題研究所教授奥田均【2016年度】 - VOL.21出会いは心の光〜川西緑台高等学校放送部制作「視えるということ」とともに〜
落語家桂福点
県立川西緑台高等学校放送部薄井真晃【2015年度】 - VOL.20ありのままの自分を生きる
金子(仲岡)旬(注)現在は弁護士【2014年度】 - VOL.19夢に向かって生きる!一人ひとりの可能性を信じて
ピアニスト(2009年第2回国際障害者ピアノフェスティバル入賞)鈴木凜太朗
母鈴木真己子【2013年度】 - VOL.18多文化共生社会の実現をめざして〜差別事象から学ぶ〜
多分化共生NPO世界人理事長具志アンデルソン飛雄馬【2012年度】 - VOL.17ありのままを生きる障がいは一つの生きるかたち一つの文化
発達心理学者川西市子どもの人権オンブズパーソン(2011年〜)浜田寿美男【2011年度】 - VOL.16元在日外国人から見た日本ともに生きる社会をめざして
兵庫県人権教育研究協議会事務局研究員後藤みなみ【2010年度】 - VOL.15イチャモンを越えて学校と保護者の新たな関係づくり人と人が結びあえる社会をめざして
大阪大学大学院人間科学科教授小野田正利【2009年度】 - VOL.14犯罪捜査・事件報道と人権松本サリン事件14年間をふりかえって
松本サリン事件冤罪被害者河野義行【2008年度】 - VOL.13個人情報保護と私たちの人権
人権学習ファシリテーター加藤敏明【2007年度】 - VOL.12子どもの暴力防止と自尊感情子どものこころを受け止めて
NPO法人CAP(子どもへの暴力防止プログラム)センターJAPAN理事
ルポライター北村年子【2006年度】 - VOL.11よく生きあうということ心の扉をあけるために
元岐阜大学教授藤田敬一【2006年度】 - VOL.10人権教育・啓発の現風景人権をめぐる議論から
高知県立高岡高等学校校長野町均【2005年度】 - VOL.9子どもという未来こどもたちにラブレターを書こう
大阪府人権教育研究協議会新保真紀子【2004年度】 - VOL.8いま、なぜ、同和問題(教育)ではなく人権問題(教育)なのか
NPOなら人権情報センター理事長山下力【2003年度】 - VOL.7自立と共生のための人権教育をめざして差別問題をどう伝えていくか
関西大学社会学部教授石元清英【2002年度】 - VOL.4ここに生まれてきてよかった桂中の集団づくりがめざすもの
大阪府八尾市桂中学校土田光子【2000年度】 - VOL.2今、あらためて同和教育を考える
岐阜大学藤田敬一【1999年度】 - VOL.1人権の世紀を切り開く同和教育と啓発
部落解放研究所・部落解放大学講師武本勝【1998年度】
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