令和8年生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者実態調査)が実施されます
ページ番号1025669 更新日 令和8年10月1日 印刷
調査目的
障がい者施策の推進に向けた検討の基礎資料とするため、在宅の障がい児・者など(難病等患者やこれまでの法制度では支援の対象とならないかたを含む。)の生活実態とニーズを把握することを目的としています。
調査対象
全国5,578国勢調査調査区に居住する在宅の障がい児・者など((障害者手帳(身体障害者手帳、療育手帳または精神障害者保健福祉手帳))所持者、難病等患者及びこれまで法制度では支援の対象とならないが、長引く病気やけがなどにより生活のしづらさがある者)を対象としています。
注)調査対象のかたに該当されない場合でも、調査票の世帯主氏名および世帯員数については確認させていただきますので、ご協力をお願いいたします。
調査の方法
兵庫県が交付した調査員証を持った調査員が、令和8年11月上旬頃に対象地域の各世帯を訪問し、調査いたします。
- 10月中旬より調査実施のお知らせを対象地区に配布します。
- 11月上旬より調査員が調査区内の世帯を訪問し、調査の趣旨などを説明のうえ、調査対象者の有無を確認します。
- 調査対象者がいる場合は、調査票を手渡し、記入及び郵送による返送をお願いします。
- 調査票は原則として調査対象者本人が記入し、お渡しする返信用封筒でご提出いただきます。
注)必要に応じて、適切な記入の支援を実施します
関連情報
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このページに関するお問い合わせ
福祉部 障害福祉課
〒666-8501 川西市中央町12番1号 市役所1階
電話:072-740-1178(電話番号はよく確かめておかけください。)
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