川西市の活断層、地震被害想定、表層地盤のゆれやすさマップ

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ページ番号1002194  更新日 令和2年10月15日 印刷 

川西市の活断層

 川西市内の活断層については、国土地理院のホームページに「都市圏活断層図」が公開されていますのでご覧ください。
 活断層についてさらにくわしくお知りになりたいかたは、兵庫県ホームページをご覧ください。


地震被害想定

 兵庫県が公表した、地震被害想定(内陸型活断層・南海トラフ)については、兵庫県ホームページをご覧ください。


表層地盤のゆれやすさマップ

 地震はマグニチュードが大きいほど、震源から近いほど地震によるゆれは大きくなります。しかし、マグニチュードや震源からの距離が同じでも、表層地盤がやわらかい場所では、硬い場所に比べゆれは大きくなります。
 一般的に、川の近くでは地盤がやわらかい傾向があります。
 以下のPDFデータは、兵庫県の「表層地盤のゆれやすさ」を示しています。
 川西市では、山岳地帯の北部はゆれにくく、その他の地区ではゆれやすい結果となっています

(注)この資料は、「表層地盤のゆれやすさ全国マップ」について(平成17年10月19日内閣府政策統括官(防災担当))説明資料の一部を抜粋、加工し掲載しているものです。


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このページに関するお問い合わせ

総務部 危機管理課

〒666-8501 川西市中央町12番1号 市役所4階
電話:072-740-1145 ファクス:072-740-1320
総務部 危機管理課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。