生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児者等実態調査)を実施

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ページ番号1016106  更新日 令和4年11月16日 印刷 

 障がい児・者の生活実態とニーズを把握し、福祉施策を改善するための基礎資料を得るため、全国の5,363国勢調査調査区に居住する在宅の障がい児・者などを対象に調査を実施します。
 調査の対象となる世帯には、事前に「調査実施のお知らせ」を配布します。調査員が訪問した際にはご協力をお願いします。
 今回の「生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)」について詳しくは、下のリンクから厚生労働省のホームページをご参照ください。

  1. 調査の目的
     障がい者施策の推進に向けた検討の基礎資料とするため、在宅の障害児・者など(難病などの患者やこれまでの法制度では支援の対象とならない人を含む)の生活実態とニーズを把握することを目的としています。
  2. 調査の対象
     全国約5,363国勢調査調査区に居住する在宅の障がい児・者など障害者手帳(身体障害者手帳、療育手帳または精神障害者保健福祉手帳)所持者と、難病などの患者、これまでの法制度では支援の対象とならないが長引く病気やけがなどにより生活のしづらさがある人を対象としています。
  3. 調査員の訪問期間
    令和4年12月1日(木曜日)~令和4年12月22日(木曜日)

このページに関するお問い合わせ

福祉部 障害福祉課

〒666-8501 川西市中央町12番1号 市役所1階
電話:072-740-1178(電話番号はよく確かめておかけください。)
福祉部 障害福祉課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。