エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。

現在の位置 : トップページくらしの便利帳福祉・介護・健康障がい福祉医療に関する助成 › 重度障がい者医療費助成制度・高齢重度障がい者医療費助成制度


ここから本文です。

重度障がい者医療費助成制度・高齢重度障がい者医療費助成制度

更新日 平成29年12月22日ID番号 K21021印刷

重度障がい者医療費助成制度・高齢重度障がい者医療費助成制度

対象となる人

身体障がい 1・2級
知的障がい A
精神障がい 1級

留意事項
 本人・配偶者・扶養義務者の市民税所得割税額の合計が23.5万円未満のかたが対象。


説明(助成内容)

  1. 兵庫県内で受診されるとき
     兵庫県内の医療機関(病院・薬局など)で保険診療を受ける際は、健康保険証と受給者証を窓口にて提示してください。通院(外来)の場合は1医療機関ごとに原則1日600円を限度として月2回まで、入院の場合は1医療機関ごとに1割負担で原則2,400円までお支払いください。(3ヶ月以上継続して入院されている人は、4ヶ月目以降の医療費の負担はありません。)
     ただし、他府県の国民健康保険組合に加入されている人と70歳以上で後期高齢者医療制度に加入していない方は、県内・県外とも健康保険証のみで受診し、診療月の翌月以降、医療助成・年金課医療担当に申請することで払い戻しを受けることができます。
     精神障がい者の本来疾病(精神障がい)の場合は受給者証は使用できません。
  2. 兵庫県外で受診されるとき 
     健康保険証のみで受診し、健康保険の負担割合分をお支払いください。
     診療月の翌月以降、医療助成・年金課医療担当に申請されますと、県内で受診された場合との差額分について払い戻しを受けることができます。
     高齢重度障がい者医療費受給者証をお持ちの方(後期高齢者医療制度加入者)は概ね4ヶ月後にご指定の口座にお振込みいたしますので、申請の必要はありません。

手続(申請)先

市役所1階 医療助成・年金課 医療担当窓口 電話 072-740-1108

手帳のみでは助成を受けることができません。
必ず医療助成・年金課で認定手続きが必要となります。


手続きに必要なもの

  • 障害者手帳
  • 健康保険証
  • 印鑑
  • 課税証明書(本市で所得の確認ができない場合)

関連情報

このページに関するお問い合わせ

健康福祉部 福祉推進室 障害福祉課
〒666-8501 川西市中央町12番1号 市役所1階
電話:072-740-1178
(電話番号はよく確かめておかけください。)
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。



このページのトップへ戻る

表示 PC スマートフォン