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都市計画マスタープラン

更新日 平成25年7月5日ID番号 K13455印刷

都市計画マスタープランを改定しました

都市計画マスタープラン

 都市計画マスタープランは、市が目指す都市計画の方向性を示すもので、土地利用、都市施設の整備及び市街地開発事業に関する計画の決定や変更の指針となるものです。

 平成25年3月29日に改定しました。


都市計画マスタープラン 概要版

 都市計画マスタープランの概要をまとめています。


かわにしまちづくり読本

かわにしまちづくり読本 

 「都市計画」や「まちづくり」について解説しています。


都市計画マスタープランとは

川西能勢口駅前

 都市計画マスタープラン(市町村の都市計画に関する基本的な方針)は、都市計画法第18条の2の規定に基づく法定計画です。市の総合計画(基本構想)及び県の都市計画区域マスタープランに即して定めます。まちづくりの総合的な整備方針を示すとともに、各種の都市計画の指針としての役割を果たします。


都市を取り巻く環境

 都市基盤は暮らしの礎であり、私たちに快適な生活をもたらすものです。これまでは人口増加の受け皿を確保するため、市街地を拡大してきました。しかし、都市基盤の維持コスト増大や地球環境問題など、都市を取り巻く環境は大きな変革期を迎えています。これからは都市の成長・拡大を前提としたまちづくりとは違った価値観に基づく都市構造への転換が必要です。


めざす都市の方向

 暮らしやすいまちづくりを行うために、都市機能を拡散させるのではなく、既にある都市基盤を有効に活用しながら、店舗や診療所など生活に必要な施設が集積した快適な都市をめざすことが重要です。
 計画では「まちづくりの基本理念」を、「つくる」から「活かす」まちづくりへとしています。この理念の下、「人」「まち」「自然」を川西の貴重な資源と考え、さまざまなライフスタイルの人々が、快適に生き生きと暮らすことができるまちづくりを、市民の皆さんとともにめざします。


改定経過

 当初の都市計画マスタープランは、平成9年3月24日に策定しました。それから15年が経過し、都市計画法等の改正が行われるとともに、昨今の人口減少、少子高齢など社会経済情勢の転換期を迎え、時代の要請による本市の将来のあるべき姿への対応を図るため、平成23年度から2か年で改定作業を進めました。詳しくはこちらをご覧ください。


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このページに関するお問い合わせ

都市政策部 まちづくり指導室 都市計画課
〒666-8501 川西市中央町12番1号 市役所5階
電話:072-740-1201
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。



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