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抽選の優先枠について

更新日 平成29年11月7日ID番号 K564印刷

 下記に該当する世帯などについて、各団地毎に設定する優先枠(募集戸数の4割、四捨五入)を設けています。


優先枠

募集戸数 1 

優先戸数 なし


募集戸数 2

優先戸数 1


募集戸数 3

優先戸数 1


募集戸数 4

優先戸数 2


募集戸数 5

優先戸数 2


被災者

阪神・淡路大震災において、本人が居住していた住宅が半壊以上し、家屋を解体しそれらを証明又は確認でき、現に住宅に困窮している世帯。


高齢者

65歳以上の高齢者のいる世帯


中度以上の障がい者等

・身体障害者手帳1~4級の方

・精神障害者保健福祉手帳1~2級の方

・療育手帳「A]または「B1」判定の方

・障害基礎(国民)年金及び障害厚生年金の1~2級の障がいのある方

・戦傷病者手帳の交付を受け、恩給法の別表第1号表の2の特別項症から第6項症まで又は、

同法別表第1号表の3の第1款症の障がいのある方

・原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律第11条第1項の規定により厚生労働大臣の認定

を受けている方


単身家庭(寡婦・寡夫)

20歳未満の子を扶養しいてる母と子、もしくは父と子の家庭


引揚者

海外からの引揚者で本邦に引き揚げた日から起算して5年を経過していない者のいる世帯


低額所得者

生活保護法第6条第1項に規定する被保護者


次のいずれかのDV(配偶者からの暴力)被害者

・配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律(平成13年法律第31号以下「DV法」という)第1条第2項に規定する被害者又はDV法第28条の2に規定する関係にある相手からの暴力を受けた者で、次のいずれかに該当する方
 
 ア DV法第3条第3項第3号(DV法第28条の2において準用する場合を含む)の規定による一時保護又はDV法第5条(DV法第28条の2において準用する場合を含む)の規定による保護が終了した日から起算して5年を経過していない方
 
 イ DV法第10条第1項(DV法第28条の2において準用する場合を含む)の規定により裁判所がした命令の申立てを行った者で、当該命令がその効力を生じた日から起算して5年を経過していない方

・県立女性家庭センター等において、配偶者からの暴力を理由として一時保護(DV法第3条第3項第3号の規定による一時保護をいう。)をした又はしている者、配偶者からの暴力を入所理由とした婦人保護施設及び母子生活支援施設の入所者及び退所者(女性家庭センター等の証明が必要)


このページに関するお問い合わせ

都市政策部 住宅政策室
〒666-8501 川西市中央町12番1号 市役所5階
電話:072-740-1200
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。



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