ひょうご保育料軽減事業

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ページ番号1000642  更新日 平成30年10月1日 印刷 

ひょうご保育料軽減事業(平成30年度)

川西市内に住所を有し、次の要件をすべて満たす第2子以降のお子さんの保育料が軽減される場合があります。

該当される方には、市から個別にお知らせいたします。

  1. 第2子以降のお子さんが保育所(園)、認定こども園、小規模保育事業所、幼稚園を利用している
  2. 平成29年度または平成30年度の保護者の市民税所得割額の合計が155,500円未満(ただし、1号認定・私立幼稚園の場合は169,000円未満)※4月~8月の保育料は平成29年度、9月~3月の保育料は平成30年度の市民税所得割で判定します。
  3. 国の規定に基づく保育料の算定方法では、第1子の金額になっていること(保育料が第2子で半額や第3子以降で無料となっている場合は対象外)。私立幼稚園では、私立幼稚園就園奨励費で第1子としての補助金対象となっていること。

月額5,000円を超える保育料(100円未満の端数切り捨て)に対し、

  1. 第2子 3歳未満児は月額6,000円、3歳児以上は月額4,500円
  2. 第3子以降 3歳未満児は月額7,000円、3歳児以上は5,500円

を限度に助成されます。

(注)兄弟姉妹は、保護者と生計を一にする子どものうち、年長の子どもから順に第1子、第2子、第3子とカウントします。

(注)ここでいう市民税所得割額は、住宅ローン控除や寄付金控除等の税額控除前の所得割額です(私立幼稚園の場合は、住宅ローン控除前の金額)。また、指定都市(大阪市、神戸市、京都市などの大都市)で市民税が課税されている場合は、指定都市以外に居住するものとみなした場合の市民税所得割額です。


このページに関するお問い合わせ

こども未来部 幼児教育保育課

〒666-8501 川西市中央町12番1号 市役所3階
電話:072-740-1175(電話番号はよく確かめておかけください。)
こども未来部 幼児教育保育課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。