放射性物質による水道水への影響について
川西市の水道水は心配ありません
水道水の放射性物質について、文部科学省が各都道府県の水道水の放射能についてモニタリング調査し、その結果をホームページに公表しています。
その結果、中部地方から西の府県の水道水における放射性ヨウ素(I-131)、放射性セシウム(Cs-137)は検出されていないことから影響はないものと考えております。
なお、川西市では、念のため3月から9月まで月に1回、9月以降は3箇月に1回として測定を12月,3月に久代浄水場着水井(原水)及び市内給水栓2ヶ所において、放射性ヨウ素(I-131)、放射性セシウム(Cs-137・Cs-134)の測定を外部検査機関にて行いました。
結果は、全て「不検出」でありました。
今後についても、全国モニタリングデータ(文部科学省ホームページ)を注視しながら対応してまいります。
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上下水道局 水道技術室 浄水課〒666-0024 川西市久代3丁目2番1号 久代浄水場
電話:072-759-4873 ファクス:072-755-1910 お問い合わせフォームを開きます。

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