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ごみ袋の透明・半透明化について

更新日 平成28年10月19日ID番号 K20866印刷

ごみ袋は透明・半透明のものを使用してください

平成29年2月1日からは黒色や中身の見えない袋で出されたごみは収集しません。


透明・半透明の袋とは?

袋の中に新聞紙を入れて文字が見える程度の袋です。
スーパー等のレジ袋などでも条件を満たしていれば収集いたしますが、マイバッグ運動等レジ袋削減にもご協力をお願いします。


プライバシーの保護について

内容を見られたくないごみは、最小限の量をいったん別の袋等に入れてから透明・半透明の袋に入れ、一番外側が透明・半透明の袋になるようにしてください。


色指定の目的

ごみ袋の中には、削減可能な生ごみ(食品ロス)や、資源化可能な紙類などが含まれていることがあります。
中身が見えるごみ袋を使用することによって、再資源化を促進するため、ごみ分別の徹底を図ります。
また、先の尖ったものなどによるごみ排出・収集作業時の怪我を防止します。


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このページに関するお問い合わせ

美化環境部 美化環境室 美化推進課(ごみ減量業務)
〒666-0011 川西市出在家町1番11号
電話:072-744-1170
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。



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