トライ・やる・ウィーク

トライ・やる・ウィークに参加の中学2年生
トライ・やる・ウィークは中学2年生が、1週間学校を離れ、地域社会の幅広い協力を得て行われます。
生徒の主体性を尊重した様々な体験活動を通じて「生きる力」を身につけることをめざします。
今年も消防本部にも中学生たちが、元気にやってきました。生徒たちは放水訓練や救助訓練などの体験で、「生命を守る使命感」を学びます。(2007年5月、6月)
放水訓練

指導員の話を真剣に聞きます

ホースを結合します

実際に筒先を持って放水を体験します1

実際に筒先を持って放水を体験します2
救助訓練

訓練開始、全員で敬礼!

訓練前にランニング「イチ、ニイ」

ロープを身体に結びます

ロープブリッジ、僕にもできたよ!
