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見て!魅て!かわにし

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KAWANISHI DINNER(かわにしディナー)本編 (10分57秒)

かわにしディナー本編

川西市シティプロモーションムービーの本編です。本編終了後にはメイキング映像もありますので、ぜひ最後までご覧ください。

ストーリー
川西生まれ、川西育ちの彼が、故郷を知ってもらうために仕掛けた彼女へのサプライズ。能勢電鉄の車内に出現した幻のレストラン。特別な夜の結末は。

KAWANISHI DINNER(かわにしディナー)予告編 (約30秒)

かわにしディナー予告編

川西市のシティプロモーションムービーの予告編です。本編も公開中です。ぜひご覧ください。

ふるさと団地再生への第一歩 (約11分)

かわにし健幸マイレージ こつこつ貯めよう健康とポイント

昭和29年8月1日、川西町、多田村、東谷村が合併し川西市は誕生しました。大都市近郊と豊かな自然という条件が重なり住宅都市として発展。しかし近年は少子高齢化などの影響でさまざまな課題を抱えています。今、ふるさと団地は再生に向けて動き始めています。

かわにし健幸マイレージ こつこつ貯めよう健康とポイント (約8分)

かわにし健幸マイレージ こつこつ貯めよう健康とポイント

健康で幸せな毎日を過ごすため、運動を始めたり、習慣づけるきっかけになるようにとはじまった「川西健幸マイレージ」。参加者の福西奈保子さんに密着しました。
「川西健幸マイレージ」は日々のウォーキングや運動などでポイントが貯まり、特産品や商品券などに交換することができます。

川西市郷土館 歴史と文化にふれる街 (約8分)

川西市郷土館 歴史と文化にふれる街

かつては製錬町として栄えた川西市山下町、下財町。川西郷土館はかつて多田銀銅山最後の製錬所として昭和初期まで操業していました。
映画やドラマのロケ地としても使われる郷土館は、川西の歴史や文化に触れることができる、貴重な施設です。

消防団の活動 私たちは街の安全を守っています (約10分)

消防団の活動 私たちは街の安全を守っています

普段はそれぞれの仕事に就いている消防団員。火災や豪雨、地震、台風などの災害が発生した時には、消火活動や救助活動などにあたります。地域住民の安全安心を守る消防団員は、あなたのすぐそばにいます。

きんたくん健幸体操でレッツ健幸 (約8分)

きんたくん健幸体操でレッツ健幸

 川西市は健康で幸せに暮らせるまちづくりを進めています。そこで、運動をするきっかけにと「きんたくん健幸体操」を考案しました。一人ひとりの体力に合わせてできる5つのバージョン。楽しみながらレッツ健幸。

のせでんアートライン妙見の森2015 人と人 人と地域 地域と地域をつなぐ (約10分)

のせでんアートライン妙見の森2015 人と人 人と地域 地域と地域をつなぐ

 のせでんアートライン妙見の森2015は能勢電沿線の魅力を再発見すると共に、新たな魅力の創出をコンセプトにしたソーシャルアートの芸術祭です。2回目となる今回は、行政区や官民の境を越えて連携し開催。イベントの裏側といえるアート制作の現場に密着、前回開催時にボラン ティアとして参加して感化された人、親子で参加した人、スペインからはるばるやってきた人の3人を開催まで追いました。

かわにし宣隊レンジャーズ&ジャッカー軍 (約12分)

かわにし宣隊レンジャーズ&ジャッカー軍

「謎の組織ジャッカ―軍。彼らが企てる川西の魅力発信ストップ計画を阻止すべく、一人の男が立ち上がった。その名は川西野紅介。またの名をかわにし宣隊レンジャーズ、レッド。果たして紅介は、ジャッカ―軍の野望を打ち砕くことができるのか…」
動画の主役は「かわにし宣隊レンジャーズ&ジャッカ―軍」。市内外の有志らが企画したご当地ヒーローです。川西の魅力を楽しく伝えるために、ユーチューブでの映像配信や、市内イベントへの出演などを行っています。認知度はこれからですが、積極的に活動を続ける彼らの動向に今後も注目です。

川西市制施行60周年記念ミュージカル続「川西の金太郎」 大蜘蛛編 (約10分)

川西市制施行60周年記念ミュージカル続「川西の金太郎」 大蜘蛛編

市民創作ミュージカル「川西の金太郎」。市と市民創作ミュージカル「川西の金太郎」実行委員会が、宝くじの社会貢献広報事業として宝くじの受託事業収入を財源に実施しているコミュニティ助成(「地域の文化・芸術活動支援事業」の一環)を受け開催しました。
川西を盛り上げるために企画されたもので、物語の中にはまちの魅力がたくさん詰まっています。市制施行60周年を記念して、その2作目となる「続『川西の金太郎』 大蜘蛛編」が、昨年末に上演されました。出演者は市民を中心とした5歳から83歳までの100人。
川西の魅力を多くの人へ伝えるために、幅広い世代が一緒になってミュージカルを作り上げています。今回の動画では、出演者やスタッフが奮闘して取り組む姿を密着取材しました。

第33回川西一庫ダム周遊マラソン大会 (約13分)

第33回川西一庫ダム周遊マラソン大会

秋の恒例行事として多くの人に親しまれる、川西一庫ダム周遊マラソン大会。今回で33回を数える、歴史ある大会です。5kmの部に出場する、82歳の山田敏雄さん。視覚に障がいがあります。しかし、30回近くこの大会に出場するベテランランナーです。マラソンとの出会いは、山田さんの人生観を大きく変えました。人と出会う喜びを教えてくれたマラソン。走ることが自分の人生そのものだと山田さんは話します。今回の動画では、練習から大会当日までの山田さんの様子を追いました。

市制60周年記念ファイナルイベント (約17分)

市制60周年記念ファイナルイベント

川西市制施行60周年のラストを飾るファイナルイベントが、平成26年12月21日(日曜日)に清和源氏発祥の地である多田神社で盛大に開催されました。川西で初めて行われたプロジェクションマッピングでは、多田神社の拝殿に映し出される幻想的な映像に観客席から感嘆の声が聞こえました。また、市民創作ミュージカル「川西の金太郎」出演者による60 周年記念ソングの合唱や、「かわにし60 秒コマーシャル動画」受賞作品の上映と表彰式など、イベント当日の様子とともに、1年を通して行われた記念事業を振り返りました。

かわにし音灯り2014 人と音と灯り 一生懸命のカタチ (約15分)

かわにし音灯り2014

今年で4回目を迎える、かわにし音灯り。ミュージシャンによる生の音楽ライブと、1万基におよぶ幻想的なキャンドルの灯りが特徴的なイベントです。その企画・運営をしている「街はカーニバル!!プロジェクト」、通称「街プロ」は年齢や性別、職業の垣根を越え、さまざまな市民が集まって構成されています。
約1年間をかけて準備が進められてきましたが、開催当日はあいにくの雨模様。果たして、無事に開催することができたのでしょうか。

川西市制施行60周年記念式典 Special Movie (約16分)

60周年記念動画の画像

8月1日、川西市の還暦を祝い、市制施行60周年記念式典が執り行われました。式典には川西市ゆかりの人が多数出演。市長の一番太鼓に始まり、記念映像の上映や音楽ライブなど大いに盛り上がりました。
今回の動画は、式典の様子はもちろんのこと、普段は見ることのできない出演者の舞台裏やインタビューなど盛りだくさんの内容となっています。

川西市制施行60周年記念 未来へつなぐ60年の軌跡 (約12分)

60周年記念動画の画像

平成26年8月1日で市制施行60周年を迎えた川西市。60年の歩みの中にはさまざまな出来事があり、一歩一歩着実に歴史を刻んできました。そして、新名神高速道路や中央北地区の整備など、これからも川西市は発展を続けていきます。未来へとつながる川西市のこれまでを、映像とともに振り返ってみましょう。

第50回源氏まつり 50回目のシンデレラ (約6分)

源氏まつりの画像

源氏まつりは兵庫県川西市の春の恒例行事です。毎年多田神社周辺で行われていますが、50回目となる今回は阪急・能勢電鉄「川西能勢口」駅周辺に場所を移して行われました。祭りのメーンイベントである懐古行列の出演者の中でも、最も華やかな巴御前役に選ばれたのは光村麻衣子さん。今回は、この光村さんの一日に密着しました。
 

きんすけくん誕生物語 (約6分)

きんすけくんの写真

きんたくんが、きんすけくんに変身することとなった誕生エピソードを紹介。火災に心を痛めるきんたくん。悲しくて、きんたくんの目から大粒の涙が・・・その時、漆黒の防火ヘルメット、紺色の防火服に身を包んだきんすけくんが誕生。今日もどこかのイベント活動などで、キャッチコピー「ココロにボウカ」のたすきを掛け、変身したきんすけくんが火災防火を呼びかけます。

クリンジャー参上! (約9分)

クリンジャーの写真

ごみ減量に一役買う味方、レッド、ブルー、イエローの3人のクリンジャー(ごみ減量啓発キャラクター)。川西市の正しいごみの出し方をみんなに教えるため、今日も活躍しています。クリンジャーは願います。「今日、子どもたちに教えてあげたごみの減らしかた、おうちでちゃんとやってくれているだろうと。子どもたち一人ひとりが実践すればきっと川西のごみは少なくなるだろうと」緑保育所での教室の様子などを紹介します。

川西まちなか美術館 きんたくんギャラリー (約11分)

まちなか美術館の写真

平成26年2月22日から3月9日の約2週間、川西市中心市街地活性化協議会(まちなか美術館実行委員会)が、駅周辺施設やまちなかの店舗などを会場に、応募された芸術作品の展示などを行いました。宝塚大学や駅周辺施設・店舗などの協力により、市制施行60周年記念事業、中心市街地活性化の事業として行なわれたもので、開催期間中、まちなかが絵画や工芸、写真、書道、イラスト、立体造形、生け花などのアートでいっぱいになりました。オープニングセレモニーなどでは子どもたちによるライブペインティングなども行われました。

UK BAND story 川西市アーティストオーディション(後編) (約13分)

UK BANDの写真

川西市アーティストオーディションの初代総合優勝者「UK BAND」。大阪音楽大学の現役女子大生8人で構成されたバンドで、イギリスの楽曲のカバーやオリジナル曲を演奏しています。総合優勝の特典である音楽活動のサポートを受けながらバンドの完成度はさらに向上。バンドの誕生秘話やレッスン、ライブ活動の様子など、彼女たちを紹介します。

夢へ、奏でる 川西市アーティストオーディション(前編) (約12分)

川西市アーティストオーディションの写真

アマチュアミュージシャンに表現の場を提供したいとの想いでスタートさせた「川西市アーティストオーディション」。ストリートやライブハウスで音楽活動を続けるミュージシャンにチャンスを! 自分たちの音楽を表現できるステージの提供を! そうした思いの詰まったオーディションです。
決勝大会では、大塩民生市長を始め、渡辺敦子氏(元プリンセスプリンセスのベーシスト)、ジョプリン得能氏(米米CLUBのギタリスト)、北野正人氏(avex managementの専属作家)が審査を行いました。
果たして誰が、総合優勝を手にしたのか。

介護予防 住み慣れた街で、いつまでも健康に (約9分)

介護予防の写真

住み慣れた街で、いくつになっても健康で充実した生活を送りたい。誰もがそうした思いを抱きながら日々暮らしています。
しかし、わが国ではまもなく「後期高齢者」といわれる75歳以上の人口が急激に増加する社会が到来します。こうした社会環境において人々がいきいきと暮らし続けるには、地域で生活するできるだけ多くの市民が健康を保ち、元気に生活していることが必要です。
ここでは、介護予防教室などの様子を紹介。教室の皆さんと一緒に手足を動かしながら、介護予防の体操を始めてみませんか。

私たち新人ナースです! 市立川西病院(後編) (約8分)

私たち新人ナースですの写真

後編は、それぞれの病棟で看護業務に励む新人たちの姿を追いました。現場について既に4カ月が経過。ようやく仕事にも慣れ、看護師としてのやりがいを感じる余裕もでてきたようです。病院に勤務する医師や先輩看護師、さまざまな職種の医療スタッフと共に患者さんや家族の方々と接しながら、エキスパートナースを目指し、日々奮闘しています。

私たち新人ナースです! 市立川西病院(前編) (約8分)

私たち新人ナースですの写真

川西病院に新規採用された新人看護師たち。それぞれのセクションで、日々、業務に奮闘しています。採用から3カ月が経過した7月、「シミュレーション研修」が実施されました。さまざまなシチュエーションの中で迅速に適切な看護が行えるように対処していかなければなりません。いろいろな経験を経ながら、新人看護師たちの成長は続きます。

ギネスに挑戦! 世界最大のお掃除教室 (約10分)

おそうじ教室の写真

川西小学校区放課後子ども教室やなぎっ子クラブが、お掃除教室の参加者数で「ギネス世界記録」に挑戦しました。
記録には、250人以上が一斉に「お掃除教室」の授業を受けて掃除の仕方を学ぶ必要があります。
果たして、失敗することなく、無事、記録を達成することができたでしょうか。

青少年ふれあいデーテーマソング「世界で一番大事な家族へ」 しゃん。-shang- (約5分)

しゃんの画像

「青少年ふれあいデー」の一環として、昨年度テーマソングを募集し、川西市出身のボー­カルを含む男女3人組バンドの「しゃん。-shang-」さんの「世界で一番大事な家族へ­」が選ばれました。
友人の赤ちゃんの出産から、命の大切さ・家族への感謝の気持ちを込めて作られた歌です­。
是非、この歌で、家族の大切さを感じてもらいたいです。

 

第5次川西市総合計画 かわにし 幸せ ものがたり (約7分)

同志社大学で鼎談

であい ふれあい ささえあい 輝きつなぐまち 兵庫県川西市がめざす今後10年間の都市像です。平成25年度から始まる第5次川西市総合計画。この総合計画によって川西市は時代の変化とともに発展してきました。
10年間のまちづくりの方向性を決める大切な計画。川西市は今後何を軸にまちづくりを進めようとしているのでしょうか。


 

始まりは一つの夢から 川西市民オーケストラ誕生 (約10分)

第1回定期演奏会

応募者6人...小編成でも20~30人は必要とされるオーケストラ。兵庫県川西市の市民オーケストラ結成時に集まった人数はこれだけでした。
「絶対やめたほうがいい」。それでも活動を始めようとする団長の田中さんに、周囲の人はそう言ったそうです。
それから1年半。2012年の12月には「第1回定期演奏会」が開催され、大団円を迎えます。皆さんが見せる最高の笑顔。その裏側を追いました。

新たな挑み 新人楽師の第2歩 (約7分)

アステホールでの演奏

火打地区で長年にわたり受け継がれてきた伝統文化「雅楽」。これまで、後継者問題に悩まされてきました。
そんな中、新人楽師として仲間入りした井畑輝彦さん。退職をきっかけに川西に帰郷。幼馴染に誘われ見学した雅楽の音色に魅了されました。
第2の人生、新たな挑戦へ。 大舞台での発表会に向け、井畑さんが奮闘する姿を追いました。

よみがえれ 新田だんじり まつり編 (約9分)

境内で勇壮な姿を披露するだんじり

 新たな装いとなった兵庫県川西市新田地区のだんじり(だんじり編をご覧ください)。いよいよ多太神社の大祭を迎えます。
 これまで、新田地区では「にわか」と呼ばれる芸能が伝承され、だんじり上で上演されてきました。子どもたちの太鼓・鉦打ちと共に練習を重ね、本番当日に臨みます。
 当日は隣接する平野や東多田、矢問地区からだんじりや太鼓台が集結。祭りのハイライト多太神社境内へ。
 

よみがえれ 新田だんじり だんじり編 (約5分)

修理されるだんじり

 兵庫県川西市新田地区にある消防団の倉庫、シャッターを開けると大きなだんじりがあります。古くなって足元がくたびれてしまっただんじり。これまで地域のかすがいとして役割を果たしてきました。
だんじりが最も活躍する多太神社の大祭。3年に一度行われる地域の大イベントです。今年はその祭りの年。勇壮な姿を披露したいという思いから、地域の皆さんが一念発起し、修復作業が始まりました。
果たしてどんな姿に生まれ変わるのでしょうか。

地域を越えた挑戦 東谷ズム (約7分)

アコーディオンの演奏も

アコーディオン演奏、講談、マルシェ…大正ロマンを再現したイベント「東谷ズム」。当時、東谷地区には銀行や証券会社、芝居小屋、ダンスホールなどが軒を並べていたそうです。
開催に尽力したのは「東谷ズム実行委員会」。委員会を構成する市民団体「街はカーニバル!!プロジェクト」と東谷商業会が成功へと導きました。
今回はその裏側に密着し、開催までの道のりを追いました。地域の垣根を越え、協力して作り上げたイベント。 実行委員長米田さんの「ぜひ来年もやらせていただきたい」という言葉が印象的です。

「歩っと川西めぐり 清和源氏ゆかりの地をめぐる旅」(後編) (約8分)

小童寺の境内は真っ赤に

清和源氏発祥の地川西市。多田神社を中心として、源氏にゆかりのある多くの神社仏閣のほか、伝説が残っています。四季折々の景色を楽しみながら、歴史散歩をしてみませんか。
ここでは、宝塚大学の芦田円花さんが、観光マップ「歩っと川西めぐり」を手に、「清和源氏ゆかりの地コース」(7~8ページ)を歩きます。
後編では、多田神社から能勢電鉄「畦野」駅までのコースを紹介。途中には小童寺や「あじさい寺」と呼ばれる頼光寺がありました。実はこの2つの寺にはつながりがあります。源氏にまつわるあの話。皆さんご存知でしょうか?

15の拳 自分に負けず 想いを力に (約9分)

渾身の左

 市内の公立中学校に通う丸田陽七太君。ボクシング全国大会で何度も優勝を経験している。ストイックにボクシングに打ち込む彼だが、その裏には家族やジム、地域などの下支えがある。みんなに応援されるボクサーに。そんな期待を背に、世界チャンピオンという目標に向かって走り続ける15歳の姿を追う。

黒川ダリヤ園 (約2分)

美しい姿を見せるダリアの花

川西市北部黒川地区の秋を彩る「黒川ダリヤ園」。例年約1,300株が咲き誇り、訪れる人の目を楽しませています。
元々は279株だったダリア。山形県川西町から、平成13年に「友好の証」として贈られたものでした。現在では、地元の管理団体「黒成会」が協力。大切に育てています。開園期間は9月中旬ごろから11月上旬ごろまでで、10月には見頃を迎えます。秋の行楽に一度訪れてみてはいかがでしょうか。

川西のいちじくが届くまで (約4分)

朝採り・完熟のいちじく

川西のいちじくは美味しい。ほんまに美味しいんです。
朝採りで完熟。美味しさのワケはここにあるようです。
今回は、収穫から皆さんの口に届くまでの道のりを追いかけ、その秘密に迫ります。いちじくが収穫されるのは、すごい時間です(汗)。収穫の様子にはきっと驚きますよ。
川西のいちじくが店頭に並ぶのは8月上旬から10月中旬ごろまで。一度食べたらやみつきです。ぜひご賞味ください!

アウトドアクッキング イン 知明湖キャンプ場 (約8分)

キャンプ場での食事は格別

「ねぇ、久しぶりにキャンプしない」「いいね。行こうよ」とは言ったものの…良いキャンプ場を探すのはなかなか大変。 そんな人にオススメするのが、川西市北部黒川地区にある「知明湖キャンプ場」です。
 アクセスも良く、豊かな自然がすぐそこに。「日本一の里山」といわれる黒川で一度キャンプをしてみませんか。
 今回の動画では、知明湖キャンプ場の施設内で、初心者でも簡単に作れるレシピを紹介。簡単でおいしいローストビーフの作り方は…動画でどうぞ!

「歩っと川西めぐり 清和源氏ゆかりの地をめぐる旅」(前編) (約8分)

JR「川西池田」駅から多田神社までを歩きます

 清和源氏発祥の地川西市。多田神社を中心として、源氏にゆかりのある多くの神社仏閣のほか、伝説が残っています。四季折々の景色を楽しみながら、歴史散歩をしてみませんか?
 ここでは、宝塚大学の黒木さやかさんが、観光マップ「歩っと川西めぐり」を手に、「清和源氏ゆかりの地コース」(7~8ページ)を歩きます。
 前編では、JR「川西池田」駅をから多田神社までのコースを紹介。コース途中の満願寺には、ある有名な歴史上の人物のお墓がありました。川西市のイメージキャラクターにゆかりのあの人です。

総合計画って何? (約11分)

ワークショップで「将来のありたい姿を議論するメンバー

   10年先はどんな街にしていきたいのかという目標や都市像を設定し、それを実現するために行う事業などをまとめた総合計画。今、川西市では「第5次総合計画」の策定に向けて、さまざまな取り組みをしています。
総合計画とはなんなのか、そして誰がどんな方法で作っていくのかを学生の視点からドラマ風に分かりやすく説明します。

きんたくんダンス (2分20秒)

きんたくんダンスを踊る子どもたち

 川西市の「元気いっぱいキャラクターきんたくん」
 なんと、「きんたくん」にはテーマソングとダンスがあるんです。 季節に応じたイベントなどを紹介した歌詞に、元気いっぱいの「きんたくん」をイメージしたダンスで、振り付けもとってもかわいくて簡単。今回は、市民の皆さんや市の職員など、いろんな人たちが「きんたくんダンス」を踊ってくれました。どこかで市長も登場! ぜひ皆さんもこの「きんたくんダンス」を覚えて、踊ってみてくださいね。(平成23年度制作)

作詞・作曲    寺本結香
補作        大阪青山短期大学 中尾ゼミ
アレンジ・演奏  松山友哉
ボーカル     牧の台ジュニアコーラス
           川西市立松風幼稚園教諭

川西いちじくスイーツめぐり(前編) (約13分)

さまざまないちじくスイーツ

 粒つぶとした食感が特徴のいちじく。日本で最もよく栽培されているいちじくは「桝井ドーフィン種」と呼ばれるもので、このいちじくの栽培が初めて成功したのが川西市と言われています。
 川西市内にある和洋菓子店では、「北摂川西家」というマザーブランドのもと、いちじくを作ったさまざまなスイーツを創作しています。今回は甘いものが大好きという「スイーツの女王」が市内の和洋菓子店をめぐってさまざまな「いちじくスイーツ」を紹介していきます。皆さんもぜひ食べてみませんか。(平成23年度制作)

川西いちじくスイーツめぐり(後編) (約11分)

さまざまないちじくスイーツ

 粒つぶとした食感が特徴のいちじく。 日本で最もよく栽培されているいちじくは「桝井ドーフィン種」と呼ばれるもので、このいちじくの栽培が初めて成功したのが川西市と言われています。
 後半では、前半に引き続き「スイーツの女王」が、市内の和洋菓子店(4件)を巡って、各お店のいちじくスイーツを紹介していきます。皆さんも「いちじくスイーツ」食べてみませんか。
(平成23年度制作)

阪神広域防災訓練 (5分25秒)

みんなで本番さながらの訓練を実施

 2012年1月19日、川西市東久代運動公園で「阪神広域防災訓練」が行われました。
 この訓練は、災害に強いまちづくりを進めるために平成8年から、毎年、行われていて、今年は阪神間の7市1町が参加し、兵庫県東南部を震源地とするマグニチュード6.5の直下型地震が発生したという想定のもとに行われました。
 救出、救助、搬送訓練、通信施設復旧訓練、ライフライン復旧訓練、道路通行確保訓練、一斉消化訓練など、市民の皆さまにも参加いただき、本番さながらの訓練が行われました。
 阪神・淡路大震災から17年、東日本大震災から1年が経ちました。未曾有の出来事であっても、時間と共に人々の危機感は薄れてしまいがちですが、これまでの震災で学んだことを生かし、災害への備えと、被災地復興へ向けて何をすべきかを考える必要があるのではないでしょうか。(平成23年度制作)

川西まつり (9分30秒)

きんたくんダンスを踊る市内市内の小学生

 平成19年に始まり今回で5回目を迎える川西まつり。
 「街はカーニバル」、「いきいきフェスタ」と2つのテーマを設定して、川西市の産業を広くPRして活気あるまちづくりをめざしています。
 今回は新しい試みとして前夜祭「かわにし音灯り」を行いました。東日本大震災の鎮魂の祈りを込めて、市内の幼稚園児や小学生が描いた2,500本のキャンドルシェードが会場いっぱいに並べられました。
 そしてまつり当日は目的別にゾーン分けした会場でさまざまな楽しいイベントが行われ、来場者たちはそれぞれに時間がたつのを忘れて楽しんでいました。
(平成23年度制作)

日本一の里山(川西市黒川) (7分13秒)

川西市黒川地区

 兵庫県川西市の黒川地区。
 日本の原風景が広がるこの地区は、どこか懐かしく、心が静まる場所です。
2008年に「にほんの里100選」にも選ばれた黒川地区は「日本一の里山」とも言われています。しかし、数ある全国の里山の中で、なぜここが「日本一の里山」と言われているのでしょうか?今回は、その黒川地区で行われている伝統の炭焼き、イベントなど、黒川地区の魅力をたくさん紹介します。
 たまには都会の喧騒を離れ、雄大な自然の中でのんびりと一日を過ごしてみてもいいかもしれませんね。
(平成23年度制作)

川西おもろ能 (8分18秒)

20回目を迎えた「川西おもろ能」

 川西市の中部、けやき坂中央公園にひときわ目を引く石舞台があります。
 「おもろ座」と名づけられたこの石舞台で毎年10月、幽玄の美を創り出す薪能「川西おもろ能」が行われています。
 今年で20回目を迎えた「川西おもろ能」。20年間、ご出演いただいている重要無形文化財能楽総合保持者の金春欣三さんや、開催に携わってきた人たちのの想い、第1回開催の様子など、幻想的な舞台風景と¬併せてお楽しみください。
(平成23年度制作) 

猪名川花火大会2011~花火を支える人たち~ (6分6秒)

花火大会2011

 昭和23年、池田市との友好目的で始まった「猪名川花火大会」。63回目を迎える今年は、東日本大震災の犠牲者に向けて哀悼の意を込めて行いました。
 夏の夜空を彩る約6,500発の光の芸術。この華やかな舞台の裏側には、これらを支える人々の思いと働きがありました。
(平成23年度制作)

新人消防隊員の挑戦!(前半) (10分28秒)

放水訓練に臨む新人消防隊員

 真夏の炎天下の中で行われた川西市消防本部の新任研修の模様を紹介します。
 訓練の厳しさから、新人消防隊員の登竜門ともいわれる新任研修。最初に「自分の命も守れないものは、人の命を助けられない」と教わります。ひたすら精神と体力を鍛え抜かれる訓練に対して、新人消防隊員たちも今後遭遇するであろう災害に向けて、「あと1kg持てたら、あと少しできたら助けられる」という気迫で臨みます。彼らの訓練中と休憩中のオンとオフの表情にも心が惹かれます。 (平成23年度制作)

※前半、後半に分かれています。

新人消防隊員の挑戦!(後半) (12分54秒)

放水訓練に臨む新人消防隊員

 後半は、本格的な訓練の模様です。
 実際の災害現場を想定した厳しい訓練に臨む新人消防隊員。もう限界なのか、まだ出来るのか。新人消防隊員の葛藤が繰り返されます。訓練を終えた彼らの未来に向けたコメントも注目の一つです。(平成23年度制作)

※前半、後半に分かれています。

水道・下水道ってなぁに 水の循環を知ろう (9分43秒)

配水池は高台にあります

 「水は命の源」私たちの生活に欠かすことの出来ない水。
 今回は「水の循環」についてのお話です。
 ご飯を炊いたり、お茶を沸かしたり、トイレの後に流したり...。 毎日当たり前に使っている「水」。
 蛇口をひねると簡単に出てくる「水」は、一体どこから来てどこに行くのでしょうか。
 今回は、川西市上下水道局が毎年行っている小学4年生を対象にした「水道PR事業」での、水の循環のお話や久代浄水場で水が浄化されていく過程、配水池の役割、下水処理などをご紹介します。(平成23年度制作)

子ども議会 (6分13秒)

子ども議会

 7月9日、市役所本会議場で開かれた子ども議会。
 市内の小・中学生が議員となって、普段、疑問に思うことや川西の将来を考えた提案を行い、市長ら幹部たちがわかりやすく答弁をします。子どもたちが本会議場で堂々と質問する姿などを動画でお楽しみください。
(平成23年度制作)

特産品「早生桃」の魅力 (約8分)

川西の桃

毎年の即売会で大人気の早生桃。
今年の即売会には約700人が購入に訪れました。
なぜ川西の桃がこんなに人気なのでしょうか。
長い間桃を育ててこられた農家の人の苦労や育て方など桃に対する思いを映像でお届けします。
(平成23年度制作)

第47回川西市源氏まつり (約07分)

源氏まつり懐古行列の様子

 今から千年余り前、第56代清和天皇のひ孫「源満仲」公は、天禄元年(970年)に多田院(現在の多田神社)を創建し、清和源氏の礎を築きました。このことから本市は清和源氏発祥の地と言われており、この「源氏まつり」は、「源氏のふるさと川西」の歴史や文化を広く市内外に発信しようと始まり今年で第47回目を迎えます。
 源氏ゆかりの武将や馬上の巴御前などが絢爛な時代絵巻を繰り広げる懐古行列を中心とした観光イベントを是非映像でお楽しみください。
(平成23年度制作)



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